Blooming Flowers

渋谷すばる&J-ROCK&関ジャニ∞を全力で応援中♥

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昨日の日記で「待つ」と書いたんだけど、2日が過ぎて、気持ちの整理がついたので、書いておこうと思います。ここ2日、カウンターが凄い事になってて、きっとそれは、横浜の事も関係してるのかなと思ったので、ココに気持ちを残しておきます。
実際、文にして書いたら、気持ちが落ち着きました。
木曜日のレンジャーを見る覚悟が出来ました。
受け止める覚悟ができました。


苦情、批判等は受け付けないです。そのようなコメントは見つけ次第消去いたします。

変化に気付いたのは、すばるBANDの時。
間奏中、安田と向かい合って、楽しそうにギターを弾く場面がなかった。あれをみるのがすごい楽しみだったのに。すばる、ずっと前を見てギターを弾いてたの。
妙な違和感を感じたまま次の歌に突入。
「Do you agree?」
ただただショックでした。
あんなアグリーなんて聞きたくなかったよ。今まで聞いた中で、一番最悪でした。
亮ちゃんとのラップの掛け合いの場面。


なにこれ?


オーラスの私の席は、スタンド後方。肉眼じゃ表情は見えない。スクリーンも見えづらい位置だったから、双眼鏡だけが頼りだったの。丁度、すばるがこのラップを歌おうとした時は、双眼鏡では見てなかったんです。跳ぶ準備をするために(笑)

声だけで、すぐ分かったよ。


~全然気持ちが入ってない~


何年、あなたの歌声に魅せられてると思ってるの?気付かないわけないじゃない。
ただ、歌詞を読んでるだけ。口から音を出してるだけ。
初めてすばるの歌声を聴きたくないって思った。すばるを見たくないって思った。
あのすばるは、「私が好きじゃない」すばるだった。


私は、「どんなすばるでも好き」と言い切れるほど、すばるに対して盲目ではないの。あのアグリーのすばるは、確実に、私が好きなすばるじゃなかった。
近くの席じゃなくてよかったよ。表情がバッチリ見えてたら、私、きっと立ち直れなかった。


あと、アンコールの時。
外周を歩いて周ってくれてたんだけど、eighterから距離を置いているすばるがいました。全く見ようとしない。視線を動かさない。自分の殻に閉じこもり、外との接触を避けているみたいでした。
酷すぎます。あれは、ファンに対して絶対やっちゃいけないことだと思う。

でも。
考えなおしたの。
「きっと何か理由があるんだろう」「調子が悪いんだろう」「腰が痛いんだろう」って色々理由を考えた。


無限大でも、eighterの声を求めてくれた。
ダブルアンコ、トリプルアンコでの、eighterだけの大合唱の時も、メインステージに座って動かなかったけど、「きっと、皆の歌声を聴いているんだろう」って思うようにした。イヤモニ・・・取って聞いてくれてたよね。多分。


ただ。
最後トリプルアンコが終わって、はける時、誰よりも早く帰ったあなた。あの瞬間の顔が忘れられないよ。双眼鏡で見てしまったことを、心底後悔したの。
ステージに残ったのは6人のメンバー。最後まで笑顔で手を振ってくれてた6人。
切なかったよ。そこにすばるがいなかったから。


ねぇ、すばる。
あの時、ステージ上で、そしてステージ裏で何を考えていたの?
今回、横浜で一緒の時間を共有した約11時間のうち、約数十分。
その時間だけ
すばるの気持ちが見えてこなかった。
すばるの行動の意味が分からなかった。
すばると音楽を通して一つになれなかった。


哀しかったよ。


その日の夜、布団の中で「私、このまますばるのファンを続けていけるかな」って一瞬思った。目を閉じれば、あのアグリーの歌声を思い出してしまいます。あの表情を思い出してしまいます。


ねぇ、すばる?
いつか、真実を話してくれる時がくるのかな?
すばるならきっと話してくれるだろうと信じています。
そしてもう一つ。
メンバーにはちゃんと謝ってほしい。
ヒナちゃんが傍にいてくれたよね。亮ちゃんに何か声をかけられてたよね。他のメンバーも何かしら気付いてたと思うよ。



2日間、色々考えました。
その結果、出た結論は、「やっぱりすばるが好き」ということ。
哀しい思い出が出来ちゃったのは事実だけれど、その何十倍も何百倍も幸せな気持ちをすばるはくれた。
あの最後の表情の記憶を消してしまうくらい、すばるはライブ中いっぱい笑ってた。MCでも大きな声を出して笑ってた。
優しい笑顔で、eighterに手を振ってた。
優しい笑顔でEdenを歌ってた。気持ち良さそうに歌を歌ってた。全身で歌を歌ってた。


あのアグリーの歌声の記憶は哀しいけれど、その記憶を吹き飛ばすほど、私を幸せにしてくれる歌声を、数え切れないほどすばるはくれた。


幸せだったよ、すばる
すばるが幸せそうだったから、私もすごく幸せだった。
あの時以外は、最高に幸せだった。


幸せな気持ちをいっぱいくれたから、
また貴方についていくよ。



すばる自身を信じています。



大好きです。
もう何があっても、この気持ちだけは揺らがないから。













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